北ミサイル墜落が室蘭の監視カメラに映っても焦らない与野党国会議員

民珍党離党のトレンドが断ち切れないのは、党が泥船状態の証明です。

民珍党は旧民主党から、憲法議論も9条議論も全く出来ない、無意味な選挙互助会政党。

遅期の失策であるが藤末議員は情勢分析は出来るようだ。

無所属で辛酸なめていただきたい。

NHKに限らずニュース映像で室蘭始め各地の監視カメラが北のICBMの落下弾光や着水時の閃光を捉えている。

日韓は夜間であるが、ネバダ州米軍基地は午後である。

安倍首相も19時には私邸から公邸に移っている。

いまのところは、日米安保は問題ない。

しかし、米国の世論次第です。

条約と言っても米国民に忖度してオペレーションされるのは想定内として行動しないと。

平和ボケが与野党国会議員に蔓延している。

一般国民の危惧がより進んでいる。

ニュースを見ても騒がない与野党国会議員連中が怠慢です。

国民の生命と財産を守る仕事してほしい。

■藤末参院議員を除名へ=民進

(時事通信社 - 08月01日 18:01)