無題

ちょっと、フィリピンは休憩して

私の秘密を書きましょうか。

瀬織津姫は私に言います。

もう過去のこともありますが、言ってきています。

いつもありがとう。

いつもともにいてくれてありがとう。

それがすべてです。

あなたのすることに

ああだこうだと言ってくる人が出てきます。

あなたは、あなたの思う通りにしてください。

あなたがすでに解っていることは

わたしも解っていますから。

安心してください。

でも、あなたは今のわたしと違い

そこの世にいますから、

当たり前に動揺もしたりするでしょう。

今後、当たり前に、幾人も

わたしはどうだとか、

わたしを分かるのは自分だけだと発言したり

そのような本を出したり出させる出版社が現れますが、

あなたは不動心を持ち

これまで通りの活動を続けてください。

そのようなものが出ても

あなたは、それは自分だというような

おろかなことを言わないと解っています。

それは、あなたは真の宇宙を知っているからですね。

そこまではわたしが言うのもためらってしまいます。

肉体を持ったものの宿命で

嫉妬などの感情であなたを批難してくる人が

わたしもあなたも名が知られてくるにしたがい

増えてきます。

それはあなたも充分知っているように

その世の節理です。

それはわたしにとってもつらいことでもありますが、

あなたは耐えてくれることを解っています。

それに耐えられることはあなたしかできないことです。

わかりますよね。

あなたを批難したいという感情を持つ人間は

理由はなんでもいいのです。

材料はなんでもいいのです。

そこにあるものを拾い、あなたを批難してきます。

それもあなたは解っていることを知っています。

ですがこれだけは忘れないでください。

たとえこの宇宙の中の多くのものがあなたを批難しようと

このわたしが批難していないということを。

これだけであなたは大丈夫で

それに負けず、光を見続け前進できるとわかっています。

あなたを知っている人間、

解っている人間はあなたも解っているように

まだ数人しかいません。

それにいらだちを感ずることなく

そのまま進んでください。

どうぞ、これまでと同様に

あなたも好きな言葉のように、継続は力なりで。

いつもありがとう。

いつもわたしを感じてくれありがとう。

いつもともにいます。

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